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そんなフェ○テクをどこで

キヨミちゃんからの全身リップは良かった。丁寧な口使いに、性感帯を把握しているかのように的確に舌先で弄ってきた。特に耳元、乳首などの徹底振りには脱帽だ。そこまでされたらフェ○にも期待してしまう。彼女の全身リップが下腹部で止まると、いよいよフェ○チオタイム。こっちはそそり立つが如く勃起したペ○スで準備万端。そしてキヨミちゃんの手が勃起したペ○スに触れる。触られらた瞬間、ビクッと反応。彼女の小さな手の感触と、どこかひんやりとした体温に思わず声が出てしまった。触られただけで声が出たのはキヨミちゃんが初めて。そしてキヨミちゃんにフェ○が始まった。先端を咥え込み、手でシゴくのは止めない。口の奥まで突っ込み、口を窄めての上下運動。舌の動きと口の動きが絶妙なフェ○テク。そして音も忘れない、というデリヘル嬢の鏡。感覚と聴覚の同時責めに、こっちはあっけなく彼女の口の中に放出してしまった。高級デリヘルでもあそこまでのフェ○テクを受けたのは初めてだった。

そんなビショビショにさせたら

彼女の下半身へ手を這わした。若干毛深いのが気になったが、そこさえ目を瞑ればミアちゃんは可愛い。未発達ボディとは思えない毛深さは少し引いた。まぁ、濃いだけであって処理がされていない事ではない事は断っておきたい。あれで処理されていなかったら正直萎える。そんなもじゃもじゃを超えた先には可愛らしいワレメを発見。綺麗なマ○コだった。毛には覆われているものの、マ○コの形は大きいひだもなく、綺麗なピンク色をしていた。ワレメ上部にあるクリを指で優しく愛撫してあげると、身体をビクッと反応させて大きな声を漏らすミアちゃん。ワレメをまさぐりさらに愛液の分泌を催促。ミアちゃんの喘ぎ声と共に、すぐにワレメはグチョグチョに。そして私は細い足を持ち上げ、マ○コを舐めてあげることにした。舐めてあげると少ししょっぱい味がした。膣の穴に舌を入れたり出したり、ベッドの上で身体を揺さぶるミアちゃん。もうマ○コは大洪水状態。いい感じに濡れたそこを見て、こっちのチ○コもフル勃起。高級デリヘルなら大丈夫か。いや、これ以上のことをしたらどうなるか分からない。挿入したい欲に負けて、ミアちゃんに聞いてみたら……。

この先どうなったのかは言えません

高級デリヘルで出会ったエリちゃん。エリちゃんのナイスバディで全身をボディソープで綺麗にして貰った。背中におっぱいを密着させての上下運動はとても心地良かった。そうなればペ○スも大きくなります。私がお風呂の減りに腰を掛けるとその膝上にエリちゃんが跨って来ました。そこから抱き合って唇を重ねました、身体を密着させて濃厚なディープキス。シャワーが出しっぱなしだったが、この際どうでも良い。シャワールームにはシャワーが流れ出る音と、舌を絡ませての唾液の混ざり合う音、そしてエリちゃんと私の息遣い音が。こっちはたわわな乳房に口先を変えます。ぷっくりと勃つ乳首に舌を這わせて、おっぱいを揉んだ。頭を抱きかかえられるとエリちゃんの短い喘ぎが聞こえてきた。ペロペロと無我夢中に舐め続けていたら、下半身がもう爆発寸前に。跨った彼女の股下に勃起したペ○スの先端が当たっていた。ふと彼女の顔を見ると膝上に跨るエリちゃんとバッチリ目が合ってしまった。

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